ウォーキングデッド・コミック 166話 “No Surrender” あらすじ・考察・感想

ウォーキングデッド コミック 166話 表紙のDwightとジョン コミック あらすじ ネタバレ
ウォーキングデッド コミック 166話 : No Surrender

166話の表紙は、組み合っているDwightとジョン。タイトルは、”No Surrender”です。”Surrender”は、降伏する、敵や対抗相手に対する抵抗を止めて、従うと言う意味です。Noが付いているので、降参しない、服従しないという意味になります。

ネタバレ

165話で、ウォーカーズに取り囲まれたユージンを救出するため群れの中に飛び込んだアンドレアは、無事にユージンを救い出して馬で戻ってきましたが、首を噛まれていたという衝撃的なシーンで終わりました。166話は、そこからの続きです。

「アンドレア… 」とマグナが悲痛な表情で言います。アンドレアは目を閉じて、顔をそむけた状態で「分かっている」と答えます。「でも… あなたの首。それは… 」、アンドレアの後ろにいるユージンが、「おお、神様… 」と言います。

「もうその事は良い、知っているって言ったでしょう!周りを見なさい!私達はこれをするための時間はない!私達全員が死ぬ前にここから出るのよ!」

「海岸線の近くに行く!私達は、彼らを海に落とすために導かなければならない — 私達はまだやり終わっていない!」

アレクサンドリア内 – リックとニーガン

リックも外に出ています。リックの前にニーガンが立ち、ナイフでウォーカーズを倒し、後ろにいるリックがニーガンを援護するフォーメーションを組んでいます。

「薄くなってきているのは分かっている。しかし、あんたは俺の後ろにいるんだ。まだここには、両手を持っている沢山の奴らがいる、あんたは、寂しいことだが、一つの手しか無い。あんたは、何でもできるって知っている… 分かっている。しかし、ここでは現実的になれ。」と言って、前のウォーカーズを倒します。

そこに後ろから「リック!」と声がかかります。Siddiqでした。「誰がようやく隠れた場所からやってきたか見てみろ。」とニーガン。「そんな時間はない。」とリック。

163話でゲートが押し倒されて、ウォーカーズが侵入してきた時、皆、パニック状態になって逃げ出しました。倒れているリックに構わず、横を逃げていく人もいました。ニーガンだけは、戻ってきてリックを助けました。その後、室内に避難した際に、そのことをニーガンはリックに指摘しています。(164話での会話の続きです。)

「あなたが大丈夫で良かった — アニーと私は –」とSiddiqが言い、「隠れていた。」とニーガン。😉 後ろからビンセントを先頭に武装した住民たちもやってきます。「こっちの後ろは全てクリアだ!」

「後方からここまで来るまでの間、片付けながらきた — 終わった。状況は、かなり良くなったように見える。」とビンセントが言います。

「ビンセント、グッドワークだ。我々は、ゲートのところをクリアにして、その先がどれだけ悪い状況になっている確認する必要がある。アンドレア達が反対側で俺達に挨拶するのを待っていると良いと思っている。我々は、ブレード(刃物)を使うべきだ — 銃は、状況が悪化した時のためにとっておく。」とリック。

そして、皆で協力して、ブレードでウォーカーズ達を倒しています。リックが振りかぶった所で、「ストップ!」と声が、正面にはカールがいます。お互いにブレードを振りかぶった体勢で向き合って止まっています。「おお、神様、ダッド?!」、「カール?!」

二人は抱き合います。「あなたに会えて幸せだ。」とカール。「なぜ、ここにいるんだ?」と優しげな目で聞くリック。「ヒルトップを、彼らは… 彼らは焼き尽くした。」

「私達は、少なくとも私達の殆どは、避難することができた。約1マイル離れた所で、キャンプしているの。カールは、ただ座って、見ていることはできなかった — かれは、残りの私達をまとめて – 手伝いをしたの。あなたは自慢に思うことだわ。私はそう。」とリディア。

「マギーはどこだ?」とリック。「ジーザスとミショーンに俺達は会った。マギーとダンテは、群れを分裂させる手伝いに行った。彼らがいってから、随分時間が経つ。とゲートの傍でリックがカールに離します。「会話は少なめにして — もっと倒すんだ!」とニーガン。前方には、ウォーカーズがまだ残っています。「クソ!」とリック。「組織だって行動するんだ。これは簡単だ!少ししか–」と言いかけたところで、銃が乱射されてウォーカーズ達が倒されます。

「ヒュー、感謝する–」と少し安堵しかけた表情のリック。

セイバーズとの対峙

「ご近所さんを手伝えて幸せだわ。あなた達の持つ武器を私達が優しく手放してもらうのはいかがかしら? あなた達は戦う体勢にはない。」と撃ったばかりで銃口から煙が立ち上る銃を構えて並ぶセイバーズ達の先頭に立つシェリーが言います。Dwightとローラは、頭の後ろに手を組まされている状態です。ヒースも連れてこられています。

「これは一体何だ?」とリックが言います。

銃を突きつけた体勢でシェリーは、「ニーガン、あなた達に対して、Dwightに対して… 私達はもう十分。私達は分解してしまった — 私達は、もはやあなたの小さなクラブの一部ではなくなった。私達はその必要はない。望まない。私達の関係は終わったのよ。」

「だから、お前達は俺達を攻撃しに来た?私達の人々を脅す必要があると感じた — お前達は、手伝いをせずに、我々が我々の家を守っているのを見ていたのか?お前達は、我々の敵に鞍替えしたのか?」

「俺達はメッセージを送った — 俺達は、あんた達の世界の一部ではいたくない。俺達にはあんた達は必要ない。とジョンが言います。「ジョン、十分よ。」とシェリー。

「この事は、それに対して–」とリックが良いかけた所で、「待って!」と目を見開いてシェリーが言います。リックの後ろには、ニーガンがいます。😉

「一体どうして、彼がここで何をしているの?!」

「皆さん、こんにちは。俺のことをミスしていたか?俺は恋しかったよ。」と手を上げて答えるニーガン。皆、セイバーズのメンバーも呆然としています。そのスキをDwightは見逃しません。

後ろにいたセイバーズのメンバーの腹に頭を突き銃を奪います。ローラも素早くセイバーズのメンバーを攻撃して、銃を奪います。「攻撃態勢を取れ!」とDwightが掛け声を賭けると、周りにいたアレクサンドリアのメンバー達が一斉に銃を構えます。

「誰も動くな。」とDwight。「あなた達は、銃の数が少ない。」とシェリー。「お前の銃の方が確かに多いな — しかし、お前達が銃を撃つのをたった一発の銃弾で止めることができる。」とDwightが言います。後ろにいるリックが、「Dwight … 」と言います。

「これは俺のせいだ。おれに扱わせてくれ。」

リックが少しうつむき気味に冷静な雰囲気で、「皆 … 私の言うことを聞いてくれ」と言った後、「止めろ!」と厳しい顔でいいます。そして、手を広げて、双方に向かって、「銃を降ろせ — 今すぐにだ!」と言います。アレクサンドリア、セイバーズ両陣営とも銃の構えを降ろします。Dwightだけは、銃を構えたままです。

「これらの人間は、信用できない。」とDwight。

「Dwight!」、「OK。OK。我々は、これを平和に鎮めることができる。… あるいは、少なくとも、その試みを始めることはできる。」とリックが言います。

シェリーは無言です。「君は今彼らのリーダーだ。残りは、ここにいなさい。– 話をするために、君は私と一緒に建物内に来るんだ。我々のどちらも、このことで誰かが死ぬことを望んでいないと思う。そうだろ?」リックはシェリーに背を向けて歩き始めます。

リックとシェリーの話し合い

建物内のテーブルを前にリックが座っています。テーブルの向かい側にシェリーが座らずに立っています。リックは、テーブルに置かれたカップにお茶を注いでいます。「お茶はいかがかな?」

「いいえ。いらないわ。」と言って、シェリーは椅子に腰掛けます。「OK。それでは、シェリー… 話を始めよう。」

「お前達は、我々のメンバーの数人を攻撃した。彼らを痛めつけたのは確かだ。彼らを殺してはいない。その様な状況にはさせない。お前達は、巨大な群れの攻撃を受けた我々が抵抗しているのを座って、見ていたように思える。– お前達はそれらのボディーを来る時に見てきた。正直に行って、そのことを単に無視することは、難しい。しかし、今、お前は我々のゲートの所に武装した兵隊のグループがいる… そして、お前は戦う準備ができている様に見受けられる。私は、その戦いを避ける機会を喜んで歓迎する。そのため、私は一つの質問を聞く必要がある。」

「何が欲しい?」

「私は辞めたい。私達は、あなたの小さなクラブにはこれ以上属したくない。あなた達と連絡を取り合いたくない。我々の人員を提供したくない。あなた達の衝突に巻き込まれたくない。

そして、もし、あなたが抵抗したら — もし、あなたが我々をコントロールすることを続けようとしたら — 私達は、汚い古い工場よりもこの趣のある住宅街に住む方が良いと認識し始めるかもしれない。」

シェリーは、アレクサンドリアを乗っ取るかもしれないということを暗に言っています。

「君は脅しているのか?」

「私は、結果に興味がある。」

「私は、君たちをコントロールしていない。我々は、ネットワークで繋がっている。我々は、互いに助け合い… 我々は安全と土台を提供している。」

「あなた達は私達に、安全を提供している?以前、それをどこかで聞いたことがある?そして、私はたった今、ニーガンを見た… あなたの側に… そうでしょ?」

無言のリック。

シェリーは、突然、立ち上がり、テーブルを放り投げて、「私が、あなたが私に怯えさせることを許すと思っているわけ?!」と言います。

「君は何を–?」

「私は、ここにはいない」

「あなたは私を一人にして、プレッシャーを掛けて降伏させることができると思っているの?あなたの意向に頭を下げるような怯えた女だと思っているわけ?

あなたの方こそ、たった一人で私といる事に怯えるべきなのよ?怯えてみたらいかが?」

「私は君が正気だと思っていたからだ。」

「その印象をどうやったら受けるのかしら?」

「私は多くのことを経験して行きてきた — 多くのことに我慢してきた。 生き残るためにやらなければいけないことをしてきた … 私自身を合わせてきたり — 私自身を提供したり… それには負担がかかる。それは、あなたにのしかかってくる。

正気。誰がいまだに正気なの?あなたの方こそ、そうではない。正気であることを満たすことのできる人が我々の中に何人いるのかわからない。でも、何が本当に気が違っているのか分かっているの?あなたは、私達全てが、列に並ぶと思っている。そして、あなたが私達に言うことをすると思っている。私が恐れて、あなたが私がすることを言わせると思っている。

そんな日はもう終わりよ。」

「私の言うことを聞いている?!」と言って座っているリックの頬を殴ります。「聞こえてるの!」と言って、逆の手で反対側の頬を殴ります。「聞こえているの!」とまた反対の手で殴ろうとした所を、リックがシェリーの手を抑えて受け止めます。

シェリーは、掴まれた反対の手にナイフを取り出して、刃先をリックに向けています。「私は今すぐにあなたを殺すことができる。私は、あなたの腹を切り裂くことができる。出血させたままにして立ち去って — 何が起こったのか分かる前に、ジョンと残りの連中に、あんた達を根絶やしにさせる。」

シェリーは、そのまま椅子に座っているリックに向かっていって、リックは椅子に座った状態で背中から倒れます。リックを上から押さえて、「この世界は、あんたのような人間がいない方が良くなる。」と言います。

リックは、足でシェリーを引き離します。そして、立ち上がります。「君は気が狂ったのか?」

「あんたが私が気狂いだと思うことは、これが正しい事だと証明している。」とナイフでリックに襲いかかります。リックは、義手でシェリーのナイフを持つ手を叩いて、シェリーはナイフを落とします。シェリーはリックに掴みかかって、馬乗りの状態で両手でリックの首を絞めています。

「リックグリムスは、今日死ぬ。」と両手の力を込めます。

リックは、「止めろ–」、「やめ–」と言って意識を失いかけます。しかし、最後の力を振り絞って、シェリーを突き飛ばします。シェリーは、後ろにのけぞり、後頭部をテーブルの角に牛付けて倒れます。息を切らしながら、リックはシェリーを見ます。「シェリー?」シェリーは目をむいた状態です。「シェリー!」と言ってリックは、シェリーの脈を取ります。息を引き取っていました。目を閉じるリック。そして、起き上がってドアのところを見ます。

リックに会いに来たアンドレア

ドアのところには、アンドレアが立っていました。

倒れているシェリーの隣にリックはしゃがみこんでいます。周りには、倒れたテーブルと椅子があります。「リック? 彼女は死んだの?」とアンドレアが聞きます。

「これは事故だ。」

アンドレアが近づきながら、「神様… 」、「あなた– 」と言って、膝から崩れてしまいます。

「アンドレア!」倒れるアンドレアにリックが駆け寄ります。

「アンドレア?」「ごめんなさい。私 — あそこでバランスを崩した。」

「大丈夫かい?」

目に涙をためているアンドレア。無言です。

「大丈夫ではないわ。もう駄目なの。」と言って、泣きながら、噛まれた首の傷口を見せます。アンドレアを支えながら、目を見開くリック。

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あらすじ感想と考察

アンドレアの首の傷を見てこわばった表情でマグナが、「アンドレア…」といいますが、アンドレアは、「分かっている」と言って目を閉じます。冷静でいるように努めている様子です。ユージンも気づいて、「神様…」といいますが、「知っているといったでしょ!時間がない。私達がやることはまだ残っている。」と動揺せずに皆に指示して即座に行動します。アンドレは、気丈に振る舞っています。

リックも、外に出ていますが、ニーガンとチームを組んで戦っています。そこに、Siddiqがやってきます。ニーガンは、隠れていたやつが今頃になって現れたと皮肉を言いますが、リックは相手にしていません。さらに、ビンセントとその他の住民たちも現れました。既にアレクサンドリア内のウォーカーズの数は大幅に減っている状況となっています。残っているウォーカーズ達を倒しているところで、リックはカールと再会します。リディアは、カールがヒルトップの住人をまとめて、アレクサンドリア内のウォーカーズと戦っていた。自慢に思うべきとリックに伝えます。

リック達はゲートの方に向います。銃を温存して、ナイフで戦っているリック達でしたが、ウォーカーズ達の群れの背後から銃が乱射され一掃します。一瞬、安堵したリック達でしたが、銃を乱射していたのはセイバーズでした。Dwight、ローラ、ヒースを人質として連れてきています。

シェリーは、リック達に武器を捨てるように言い、セイバーズはリック達の小さなクラブにはこれ以上属したくと言います。シェリーの計画は、ウィスパラーズとの戦いで疲労しきっているリック達を襲って、略奪することでした。ここまでは、彼女の計画通りに進んでいます。しかし、リックの後ろにニーガンがいることに気づいて、動揺します。ニーガンは、セイバーズ達の恐怖の支配者でした。シェリーだけでなく、その場にいるセイバーズのメンバーは全て動揺していました。そのスキを付いて、Dwightがセイバーズのメンバーを襲い、銃を奪います。ローラも素早く同様に銃を奪います。

そして、Dwightが攻撃態勢を取れ(構えろ)と言うと、一斉にアレクサンドリアのメンバーが銃を構えます。双方が銃を構えて向きあう危機的な状況になりますが、リックが間に入り、双方に銃を降ろすように命じると、双方とも従います。しかし、Dwightだけは、銃を構えたままで、彼らは信用出来ないと言います。

Dwightは、元々はニーガン時代のセイバーズのセカンドコマンド(副将)であり、ニーガン後は、リーダーでした。Dwightは、グループを指導することが苦痛だと言って、セイバーズを離れましたが、セイバーズのメンバーのことを信用出来ないと思っていたことも、今回の発言で物語っていると言えると思います。

セイバーズ達にとっては、Dwightが自分たちを見捨ててアレクサンドリアに行ったことで、Dwightは裏切り者と考え、彼が在籍するアレクサンドリアを敵視する心理状況になっても理解できるところがあります。

シェリーは、Dwightの元妻です。全員が銃を降ろしている状況で、元妻と元部下たちに銃を向け続けているDwightとシェリー、セイバーズ達との間に複雑な関係があることを物語っています。

リックは、リーダー同士が一対一で話をすることを提案してシェリーについてくるように言います。部屋の中で一対一になったリックは、シェリーに何が欲しいと聞きます。シェリーは、アレクサンドリアとの交流を止めたいということ、戦力を提供しなくないということなどを述べ、もしリック達がセイバーズをコントロールし続けようとするのであれば、アレクサンドリアを乗っ取るかもしれないと言います。リックは、シェリー達をコントロールしていない。コミュニティー間で助け合い、安全を確保して、基盤を作っていくという考えを説明しますが、シェリーは納得しません。

そして、テーブルを倒して、リックに迫り、再び同じ様なやり取りになり、ニックを殴り、ナイフをとりだして殺そうとします。リックはシェリーのナイフを叩き落としますが、シェリーは馬乗りになりリックの首を絞めます。リックは意識を失う一歩手前の所で、シェリーを突き飛ばします。後ろにもんどり打ったシェリーは、テーブルの角に後頭部を強打して倒れます。打ちどころが悪かったようで、シェリーは即死しました。

予想外の展開となり座り込むリック、その時、ドアを開けてアンドレアが現れました。リックは、慌てて「事故だった」と言いますが、部屋に入ってきたアンドレアが体勢を崩して倒れます。アンドレアの様子がおかしいことに気づいて、駆け寄ります。大丈夫かと心配げに聞くリックに、アンドレは泣きながら、「大丈夫ではないの。ダメよ。」と答えて、噛まれた首の傷を見せます。

165話は、アンドレアがウォーカーズに噛まれてしまったと言う本当に衝撃的なシーンで終わりましたが、本話(166話)では、リックがその事を知って衝撃を受けるリックで幕を閉じます。

外にはセイバーズ達が待っていて、不穏な状況は解決していませんが、リックにとっては、それ以上に重大な事が起きてしまいました。次の展開が一体どうなるのか、そして、アンドレアのことを想うと暗い気持ちにならざるを得ません。

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英語版ウォーキングデッド コミック 166話

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